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コラム

電通vs博報堂 どちらが残業が多いか検証

広告業界のTOP2である、電通と博報堂がどちらが残業多いか検証してみました。 今なら電通のほうが残業短そう。
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東急エージェンシー・東北新社の残業時間「マジもんのブラック企業」

■2017/11/15(火) 18:10~23:00 東急エージェンシー+東北新社で働く人々をタイムラプスで撮影。 東急エージェンシーについては、23時には大方のフロアは消灯していましたが、その制作会社である、東急エージェンシープロミックスについては、23時を超えてもまったく電気が消える気配がなかったです。 広告業界において、下請け会社が過酷な労働を強いられることをよく示している例かもしれないです。 東北新社に関しては、23時には電気が消えていたので、まぁ激務って感じではなさそうです。(普通の企業に比べたら忙しいだろうけど)
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博報堂の残業時間「23時越えは当たり前、休日出勤も当たり前」

23時になってもまったく、明かりが消えないです。 広告代理店は激務ということがわかります。 残業時間を公表してないところにも闇を感じる。 最近の就職人気ランキングでは、博報堂(20位)は電通(67位)を抜いているけど、今なら断然、電通に就職した方が人らしい生活を送れるとは思います。
2018.05.06
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電通の残業時間「22時の一斉消灯をきっかけに帰宅できる雰囲気あり」

電通の残業時間をライムラプスで撮影しました。 電通は22時に一斉消灯、22:30くらいまでは微かに電気がついてるけど、それ以降は完全に消灯。 22時の一斉消灯をきっかけに帰宅できる雰囲気が作られれてますね。 トップダウン的に残業削減へ向け働き方改革が進められているのがわかる動画になっているかと。
2018.05.06