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情報・通信業

新日鉄住金ソリューションズの残業時間「こんな会社絶対入りたくないわ」

2017/6/9(金) 18:30~23:20 新日鉄住金ソリューションズで働く人々をタイムラプスで撮影。 23:20になっても電気は消えることない。激務ですね。かつ、2017年にはセクハラで管理職男性が女性契約社員に訴えられるという、絵に描いたようなブラック企業かなと、客観的にみると思いますね。 ただし、離職率が6.4%と低めなのは、不思議。忙しすぎて転職活動ができないとか?
サービス業

リクルートの残業時間「深夜まで働くレベルに、働くのが好きな感じ」

2017/6/1(木) 18:50~23:00 リクルートで働く人たちをタイムラプス撮影。 23時を過ぎてもほぼすべてのフロアが仕事中。 リクルート出身の企業(パーソル、LIFULL、マクロミル、リンクアンドモチベーションなど)が数多くあることからもわかるように、「自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ」の精神、社員皆経営者主義が根付いているのだろう。
情報・通信業

IBMの残業時間「23:20でも2/3以上は仕事中」

2017/5/30(火) 19:04~23:20 IBMで働く人々をタイムラプスで撮影。 23時半を過ぎても2/3以上は仕事中でした。SIer業界は激務とは聞いていたけども、実際に見てみるとこんなにも夜遅くまで働いているのだね。また就職四季報にもあまり情報が載っていなかった。就活・転職の時はVorkersなどで生の声を聴くのが重要か
2018.05.10
建設業界

竹中工務店の残業時間「22時の一斉消灯で一区切り」

竹中工務店で働く人々をタイムラプスで撮影。 22時が一区切りになって、多くの電気が消えてるのがわかる。建設業界はこんなに激務なのに、なぜ離職率が2.5%と低いのだろう。理由がなにかあるのだろうか。
商社

三菱商事・三井物産の残業時間「激務、不夜城、深夜タクシー」

2017/6/23(金) 18:15~23:10 丸の内は、三菱商事、三井物産、住友銀行、三菱UFJ信託銀行、東京海上日動などなど、日本を代表する企業が密集するエリアだけに、夜遅くまで働く人が多かった。
商社

伊藤忠商事の残業時間「健康経営銘柄にふさわしい企業」

2017/6/20(火) 18:30~23:00 伊藤忠商事と日本オラクルで働く人々をタイムラプスで撮影。 伊藤忠商事は、20時以降の残業を原則禁止としてるにも関わらず、大手商社の中でも高い売上高と利益を出している。伊藤忠商事は2016年、2017年と健康経営銘柄に2年連続で選出されている。
広告業界

博報堂の残業時間「23時越えは当たり前、休日出勤も当たり前」

23時になってもまったく、明かりが消えないです。 広告代理店は激務ということがわかります。 残業時間を公表してないところにも闇を感じる。 最近の就職人気ランキングでは、博報堂(20位)は電通(67位)を抜いているけど、今なら断然、電通に就職した方が人らしい生活を送れるとは思います。
2018.05.06
広告業界

電通の残業時間「22時の一斉消灯をきっかけに帰宅できる雰囲気あり」

電通の残業時間をライムラプスで撮影しました。 電通は22時に一斉消灯、22:30くらいまでは微かに電気がついてるけど、それ以降は完全に消灯。 22時の一斉消灯をきっかけに帰宅できる雰囲気が作られれてますね。 トップダウン的に残業削減へ向け働き方改革が進められているのがわかる動画になっているかと。
2018.05.06
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